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Week #7のこれまでの結果2
* コルツ惨敗、ライオンズも6連敗 !!!

Week #7も明日のマンデーナイトゲームを残して13試合が終了した。
デトロイト ライオンズは、ヒューストン ロケッツに28-21で敗れ、開幕から6連敗、今週の注目の1戦とも言われていたインディアナポリス コルツとグリーンベイ パッカーズの試合は、コルツのクオーターバック、ペイトン マニングが0タッチダウン、2インターセプションという成績で、パッカーズが34-14でコルツを下し、コルツはシーズンの成績を3勝3敗とした。
ニューヨーク ジェッツとオークランド レイダーズの試合は、ジェッツがクオーターバックのブレット ファーブのタイムマネージメントで、レギュレーションの残り8秒という所で、きっカーのジェイ フィーリーが37ヤードのフィールドゴールを決めてオーバータイムに突入したが、最終的にはレイダーズのキッカー、セバスチャン ジャニコウスキーがレイダーズのフランチャイズ記録となる57ヤードのフィールドゴールを決め、16-13でジェッツの追撃を許さなかった。
ワシントンレッドスキンズとクリーブランド ブラウンズの試合は、レッドスキンズのら人グバックで、これまでリーグのリーディングラッシャーであるクリントン ポーティスが175ラッシングヤードを記録したのに加え、ディフェンスが今シーズンでは最高となるプレーをみせ14-11の僅差で勝利し、シーズンの成績を5勝2敗とし、ディビジョントップのニューヨーク ジャイアンツを0.5ゲーム差で追い、ダラス カウボーイズに1.0ゲームの差をつけた。
シアトル シーホークスとタンパベイ バッカニアーズの試合は、両チームのクオーターバックの差がはっきり出た試合で、バッカニアーズのジェフ ガルシアが310パッシングヤードを記録したのに比べ、シーホークスのセネカ ウォレスは僅か73ヤードという成績で、トータルヤードもバッカニアーズが402ヤード、シーホークスが176ヤードという結果であった。
今週もアップセットが多いと思われるが、これからのシーズンも全く予想がつかないといった感じである。
Week #7のこれまでの結果は下記の通り。

Detroit (0-6) 21, Houston (2-4) 28
Indianapolis (3-3) 14, Green Bay (4-3) 34
NY Jets (3-3) 13, Oakland (2-4) 16 OT
Cleveland (2-4) 11, Washington (5-2) 14
Seattle (1-5) 10, Tampa Bay (5-2) 20

San Diego (3-4) 14, Buffalo (5-1) 23
New Orleans (3-4) 7, Carolina (5-2) 30
Minnesota (3-4) 41, Chicago (4-3) 48
Pittsburgh (5-1) 38, Cincinnati (0-7) 10
Tennessee (6-0) 34, Kansas City (1-5) 10
Baltimore (3-3) 27, Miami (2-4) 13
San Francisco (2-5) 17, NY Giants (5-1) 29
Dallas (4-3) 14, St. Louis (2-4) 34
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