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NFL: Dejavuの予想(通算成績54勝34敗)
* Dejavuの予想(通算成績54勝34敗)

先週は8勝6敗という成績で、全くお話しになりませんでした。
確かにアップセットが多かったと思いますが、悔しいのはラムズとカーディナルズの勝利で、この2試合に関してはある程度予想していたにも関わらずピックしなかった事ですね。
まあ、気を取り直して予想してみたいと思います。

San Diego (3-3) at Buffalo (4-1)
San Diego

先週がバイウィークで、Week #5のアリゾナ カーディナルズ戦で脳震盪を起こしたクオーターバック、トレント エドワーズがプレー出来る可能性が高いバッファロー ビルズと、先週のニューイングランド ペイトリオッツ戦で大勝したサンディエゴ チャージャーズの戦いであるが、ラニングバックで爪先を痛めていたラダイニアン トムリンソンがかなり回復した感じがあるチャージャーズがオフェンス面で上回っていると思う。
ビルズは、ラニングバックのマーシャウン リンチがどこまでエドワーズをサポート出来るかがキーポイントだと思うが、チームのモメンタムが上がっているチャージャーズをピックしたい。

New Orleans (3-3) at Carolina (4-2)
New Orleans

3勝3敗のニューオリンズ セインツと4勝2敗のキャロライナ パンサーズというディビジョンライバルのマッチアップとなったが、先週、オークランド レイダーズにタッチダウンを許さず圧勝したセインツがタッチダウンを決められずタンパベイ バッカニアーズに完敗したパンサーズよりも現時点では攻守に渡って上だと思う。
セインツは、ワイドレシーバーのマーカス コルストンとタイトエンドのジェレミー ショッキーが戦列に復帰する可能性もあると言われているが、この二人が復帰し、ラニングバックのレジー ブッシュがスペシャルチームも含めて順調なプレーが出来ればセインツのオフェンスが勝敗を決めるのではないだろうか。

Minnesota (3-3) at Chicago (3-3)
Chicago

3勝3敗同士で、この試合に勝てば少なくてもディビジョントップタイとなるシカゴ ベアーズとミネソタ バイキングスのディビジョンライバルの戦いであるが、この試合の明暗を分けるのはバイキングスのラニングバック、エイドリアン ピーターソンとベアーズのラニングバック、マット フォルテのプレー、そして両チームのランディフェンスだと思うが、ホームゲームという事も含めてベアーズが有利だと思う。
もう一つのファクターは、クオーターバックのターンオーバーであるが、カイル オートン、ガス フレロッテともに不安があり、これを互角と考えればベアーズに勝利のチャンスがある感じがする。

Pittsburgh (4-1) at Cincinnati (0-6)
Pittsburgh

クオーターバックのカーソン パーマーが欠場するシンシナティー ベンガルズとラニングバックのウィリー パーカーが欠場する可能性が高いピッツバーグ スティーラーズのマッチアップであるが、現在のベンガルズにはチームとしての勢いもなく、勝利に対するハングリーさも無い感じが強く、クオーターバックのベン ロスリスバーガーが順調なプレーをすればアウェイでもスティーラーズが圧倒的に有利ではないだろうか。
ベンガルズは、バックアップのライアン フィッツパトリックがスターティングクオーターバックとしてプレーするが、プレーに安定感が無く、サポーティングキャストも乏しい事を考えるとベンガルズにとっては厳しい試合となるような気がする。

Tennessee (5-0) at Kansas City (1-4)
Tennessee

共に先週がバイウィークであったテネシー タイタンズとカンサスシティー チーフスの戦いであるが、現在のタイタンズはリーグで唯一の無敗チームで、チームのモメンタムも最高と言っていい状態で、この勢いをチーフスが止められるとは考え難い。
チーフスが勝利する為には、ラニングバックのラリー ジョンソン、タイトエンドのトニー ゴンザレスがクオーターバックのブロディー クロイルをサポートする必要があるが、タイタンズのクオーターバック、ケリー コリンズがターンオーバーを繰り返す事がなければ、タイタンズが勝利すると思う。

Baltimore (2-3) at Miami (2-3)
Miami

どちらのチームも今シーズンからヘッドコーチが変わり、チームが再建状態にあるとも言えるマイアミ ドルフィンズとボルティモア レイベンズのマッチアップとなったが、クオーターバックがルーキーのジョー フラッコであるレイベンズとベテランのチャド ペニングトンという事を考えるとドルフィンズが有利であると思う。
レイベンズが勝利するとすれば、ディフェンスのプレーが大きなファクターになる事は確実だと思うが、オフェンスが低迷している事を考えると現在のベンガルズにドルフィンズ以上のポイントをスコア出来る可能性は少ないのではないだろうか。

San Francisco (2-4) at NY Giants (4-1)
NY Giants

Week #6のマンデーナイトゲームでクリーブランド ブラウンズに惨敗し、シーズン初敗戦を喫したニューヨーク ジャイアンツと、オフェンスの調子がいまいちであるサンフランシスコ49ersの戦いであるが、両チームの実力の差は歴然としている事は事実で、49ersがアウェイでジャイアンツに勝利出来るとは思えない。
ジャイアンツは、先週のブラウンズ戦の敗戦が、ウェイクアップコールになった可能性が高く、チームのシーズンにとってはプラスになったと考えるファンも多いが、ヘッドコーチのトム コフリンがアジャストメントしてくる事は確実で、49ersにとっては長い試合になるのではないだろうか。
49ersが勝利する為にはラニングバックのフランク ゴアがラニングプレーをエスタブリッシュする事であるが、49ersのオフェンシィブラインがどこまでプロテクト出来るかには疑問がある感じがする。

Dallas (4-2) at St. Louis (1-4)
Dallas

Week #6のアリゾナ カーディナルズ戦で、クオーターバックのトニー ロモが右手の小指を負傷し、当初は約1ヶ月の欠場が必要ではないかと言われていたダラス カウボーイズと、先週、ワシントン レッドスキンズをアウェイで下し、シーズン初勝利を挙げたセントルイス ラムズとのマッチアップであるが、ロモがチームの練習に参加し、この試合にも出場出来る可能性があると言われているカウボーイズが有利だと思う。
カウボーイズはルーキーラニングバックのフェリックス ジョーンズが左足の太腿の負傷で欠場する可能性が高いが、ディフェンスがラムズのクオーターバック、マーク ボールジャーにプレッシャーをかける事が出来ればアウェイでも勝利出来るのはないだろうか。

Detroit (0-5) at Houston (1-4)
Houston

現在、0勝5敗でスターティングクオーターバックのジョン キトナが背中の故障でシーズンが終了したデトロイト ライオンズと先週、マイアミ ドルフィンズに勝利し、シーズン初勝利を挙げたヒューストン テキサンズとの戦いとなったが、ライオンズはワイドレシーバーのロイ ウィリアムスをダラス カウボーイズにトレードしただけではなく、フロントオフィースも安定しない状態で、チームとして勝てる状況にあるとは言えないだろう。
テキサンズもクオーターバックのマット シャウブのプレーが不安定であるが、ホームで現在のライオンズに負ける事は無いと思う。

Indianapolis (3-2) at Green Bay (3-3)
Indianapolis

クオーターバックのペイトン マニングの体調もほぼ回復したものの、ラニングバックのジョセフ アダイが太腿の負傷で欠場する可能性が高いインディアナポリス コルツと、クオーターバックのアーロン ロジャースのプレーが安定してきた感じがあるグリーンベイ パッカーズとのマッチアップとなったが、コルツのナンバー2ラニングバックであるドミニク ローズがラニングプレーで安定したプレーをみせればマニングの実力を考えてもコルツが有利だと思う。
パッカーズが勝利する為には、ロジャースがミスの少ないプレーをする事が必至であるが、ラニングバックのライアン グラントがロジャースをサポートする事が出来れば、パッカーズにも充分勝利するチャンスはあるだろう。
予想が難しい試合ではあるが、マニングのプレーに期待してコルツをピックしたい。

NY Jets (3-2) at Oakland (1-4)
NY Jets

Week #6でラニングバックのトーマス ジョーンズが、選手生活でも最高となる3タッチダウンを記録したジェッツとクオーターバックのジャマーカス ラッセルがチームの期待しているプレーが出来ていないオークランド レイダーズの戦いとなったが、クオーターバック、ブレット ファーブの経験が試合の明暗を分けるような気がする。
レイダーズは、ラッセルのプレーが安定してない分、ラニングバックのダーレン マックファーデンのプレーに頼る部分が多く、これはルーキーにとってはかなり過酷な使命で、プレーコールにバランスが取れていない事もレイダーズにとってはマイナスである。
ジェッツの心配は、ファーブがターンオーバーをする事だと思うが、ジョーンズが先週のようなプレーが出来るようであれば、アウェイでも勝利すると思う。

Cleveland (2-3) at Washington (4-2)
Washington

Week #6のマンデーナイトゲームでそれまで無敗だったニューヨーク ジャイアンツに圧勝したクリーブランド ブラウンズと、先週はそれまで無勝利だったセントルイス ラムズに敗れたワシントン レッドスキンズのマッチアップであるが、リーグのリーディングラッシャーであるクリントン ポーティスが通常のプレーが出来れば、ホームゲームという事も含めてレッドスキンズが有利であると思う。
ブラウンズが勝利する為には、クオーターバックのデレック アンダーソンのプレーと、ディフェンスがどこまでポーティスを抑える事が出来るかがキーファクターであるが、ブラウンズのランディフェンスがリーグで25位という成績である事を考えると勝利は難しいのではないだろうか。

Seattle (1-4) at Tampa Bay (4-2)
Tampa Bay

選手の怪我で悩まされ、この試合もバックアップのセネカ ウォレスがスターティングクオーターバックとしてプレーするシアトル シーホークスと、クオーターバックがジェフ ガルシアに代わり、プレーコールに幅が出た感じがあるタンパベイ バッカニアーズの戦いだが、ウァリック ダン、アーネスト グラハムのツインバックが期待通りのプレーをすれば、バッカニアーズの勝利は間違いないと思う。
現在のシーホークスは、選手の故障があまりにも多く、健康な選手のほうが少ないといった感じであるが、その状況をウォレスが救えるとは思えず、アウェイの試合という事を考えてもシーホークスにとっては非常に厳しい試合になるだろう。

Denver (4-2) at New England (3-2)
New England

デンバー ブロンコスとニューイングランド ペイトリオッツのマンデーナイトゲームであるが、オフェンスのスタッツ的にはブロンコスが上であるが、ブロンコスのオフェンスはクオーターバック、ジェイ カットラーの肩に頼り過ぎている感じがあり、ペイトリオッツがそれに合せてディフェンスのアジャストメントをすればペイトリオッツが勝利する可能性が高いのではないだろうか。
ペイトリオッツも、クオーターバックもマット カーセルのプレーに不安があり、ラニングバックのローレンス マロニーも肩の負傷で欠場する可能性があり、決して万全な状態ではないが、マンデーナイトのホームゲームという事でペイトリオッツをピックしたいと思う。
JUGEMテーマ:スポーツ


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